開発事例

過去に構築させていただいた案件の一部を紹介しております。
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日足平均線とMACDを利用し、売買条件が成立した際に売買サインを表示させるEA


ご依頼いただいた内容として、時間足等のある程度長い足での運用を想定し自動売買でなくその場の 判断を加えて売買を行いたいとのことでした。そこで買い、売り、決済のサインをチャート上に自動で表示し、 あわせて価格を表示する機能をご提案させていただきました。合わせて採算性のチェックもやはり行ないたいとのことで、 スイッチ切り替え可能なバックテスト機能を備えています。

RSIとシャフトレンドサイクルを使用し、完全自動売買を行うEA


カスタムインジケーターを使用した事例です。当初はシャフトレンドサイクルのレベル判定のみでの取引を想定していましたが、 それだけでは相場のだましに遭いやすく、損切りを連発しておりました。そこでフィルタにRSIを追加し、買われすぎ、 売られすぎの時には売買を見送るという条件を追加し納品させていただきました。このシステムの最大の特徴はなんといっても損小利大。 損切りは厳格に行ない、利益はとことん伸ばすシステムです。

前日始値、安値、高値、終値を利用して完全自動売買を行うEA


テクニカルインジケーターを一切使用せず、前日の値動きがある条件の時に売買を行うEAです。 基本的に終値決済のため、週末のポジション持ち越しを避ける仕組みを投入しています。 具体的にはポジションを保持してからの経過時間での決済を行っており、そのロジックは簡潔に記述しています。(苦笑)。

トレードサインを充実させたEA


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基本的に裁量ベースのお客様からご依頼を頂き、EAとして稼働するモードと、インジケーターとして稼働するモードの 切り替えが可能となっています。特徴として、チャート上での売買サインの表示はもちろんのこと、 アラート表示やメール通知で売買サインを的確に伝えます。

指標発表時に取引を実行するEA


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設定tickごとに売り買い両方向に逆指値を設定し、指標発表時などの急に価格が動いた際にエントリーを行ないます。 エントリー後は利益が出た場合は損切り価格をエントリー価格に設定し、その後はトレーリングストップで追いかけていきます。

ストキャスを利用したマーチンゲールタイプのEA


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ストキャスのクロスによりエントリーを行ない、一定pips毎にナンピンを行ないます。その際に最大ポジションを設定でき、 限られた資金で運用することが可能です。

オリジナルインジケーターを使用したEA


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様々なインジケーターを元にラインを描き、そのラインの出力を元に売買を行うEAです。実運用時に条件を変更出来るような構築を行いました。

カスタムインジケーターを組み合わせた売買サイン表示


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複数のインジケーターの売買条件が一致した際に売買サインを表示し、決済条件(反対サイン、リミット、ストップ)に よって決済サインを表示するインジケーター。ポジションを取ることは有りませんが、ポジションをエミュレート処理します。

既存インジケーターのマルチタイムフレーム対応


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既存のインジケーターの複数時間軸の表示が可能に!パラメーターに時間足を指定することにより、 例えば5分足で30分足の状態などの表示が可能となりました。

時差のあるインジケーターサインを用いたEA


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インジケーターを複数用いる場合、すべてが同時に条件を満たすわけではありません。 この事例では、それぞれ条件を満たすタイミングが異なるインジケーターが全て条件を満たした場合に トレードするようなEAを構築致しました。

商材を自動売買化しました


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FXトレードの情報商材のEA化のご依頼を頂き、エントリールールの解読からお客様にご協力頂きながら開発を進めました。 まずは商材を送付いただき、弊社にてエントリールールを解読し、その内容をご確認の上、トレードルールのカスタマイズを 行いコードに落としこみ、今後が楽しみなEAに仕上がりました。

CCIとRSIOMAを用いたマーチンゲールプロダクト


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マーチンゲールプロダクトのリピーターのお客様から先日ご相談を受け開発致しました。CCIとRSIOMAにしきい値を 設けてある条件で取引を行って行きます。 エントリールールのみのカスタマイズで、格安で納品させて頂きました。

パラメータセットを自動生成するツール


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あるお客様からオプティマイズ作業時のSetファイル(パラメーターセット)の作成を楽にできないかというご相談を 受け、開発させて頂きました。 内容としてはオプティマイズ結果をExcelにまるっと貼付け、テンプレートになるSetファイル(一度保存したもの)を 読み込み、実行ボタンを押すと指定したフォルダにSetファイルが自動で作成されるツールです。 解析作業でパラメーターの入力は非常に面倒なので、頻繁に解析を行う方には非常に便利だと思います。

全決済ボタンの実装事例


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お客様のご要望にて、自動売買しつつも、手動でポジションを全決済したいというケースがあり、 すべてのポジションを手動で決済することはかなり手間であると言うご相談を受けました。 その際にご提案させていただいたのが本事例であり、具体的にはチャート上に表示される 全決済オブジェクトを削除することで、自動的に全てのポジションを決済する機能を設けました。 これにより指標発表前などに簡単にポジションが全決済可能になりました。

ピラミッディング実装事例


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RSIを利用して、条件が成立するたびにロットを変動させてエントリーさせるEAを 実装させていただきました。 ロットの設定についてはパラメーター化し、任意の倍率でのエントリーが可能になっています。 相場の状況に応じてパラメーターを変更することで柔軟に対応することが可能です。